학교소개
教育目的
<在日同胞>及びそのルーツを有する子たちの民族的自覚と幅広い学力を育み、民族の繁栄と「在日同胞社会」の発展、さらに、朝・日の友好親善に貢献しうる有能な人材を育成することを目標としています。
<在日>の新しい世代が民族の文化と伝統に誇りを持ち、幅広い知識と高い品性を備え、日本社会の中で豊かな共生社会を築いていく姿が本校教育の理想とするところであります。
言うまでもなく、民族的自覚と母国語を軸とした民族文化に精通することは、真の国際人であるがための必須条件であり、優れた語学力と情報化社会への対応能力がこれからの時代に要求される重要な資質であります。
私たちは、日本で生まれた在日コリアン子弟が、豊かな民族的素養と優れた語学力、そして幅広い知識と技術を身につけ、朝鮮と日本の友好親善に大きな役割を果たし、国際化時代の先駆となることを目標をしています。
教育の特色
1.豊かな民族性 <受け継ごう!民族の心>
◆母国語教育の実践
◆民族の歴史と文化を学びます
◆在日同胞社会の歴史を学びます
2.優れた語学力と国際感覚 <目指せ!トゥラィリンガル>
◆母国語を生活の中へ取り入れ会話カアップ
◆日本語教育の充実
◆英語教育の強化
3.幅広い学力 <考える力、生きる力>
◆文系、理系の系統別カリキュラム
◆多様なニーズにこたえる選択科目
4.積極的な課外活動 <個性をみがけ!素質をのばせ!>
◆活発なクラブ活動
◆多様な社会実践活動
◆多彩な生徒会活動
愛知県下民族教育 沿革
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1945~1946 |
祖国解放後、則武をはじめ名古屋市の千種、築地、港、瑞穂、南陽、守山、一宮市、新川町、半田市、岡崎市、豊橋市の大崎、花田、向山、小坂井町など県下各地に国語講習所を設立 |
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1945年 9月 25日 |
名古屋市中村区則武町に則武朝鮮人学校を「国語講習所」形態で開校(後の愛知朝鮮第一初級学校) |
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1945年 10月 13日 |
半田市に半田朝鮮人小学校を開校(後の愛知朝鮮第十初級学校) |
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1945年 10月 13日 |
名古屋市千種区豊年町に朝聯千種学院を開校(後の愛知朝鮮第二初級学校) |
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1946年 2月 1日 |
名古屋市港区に港朝鮮人小学校を開校(後の愛知朝鮮第三初級学校) 名古屋市瑞穂区に瑞穂朝鮮人小学校を開校(後の愛知朝鮮第四初級学校) |
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1946年 2月 2日 |
朝聯文教局が初級教材編纂委員会を設置し教科書を編纂開始 |
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1946年 2月 16日 |
豊橋市大崎町に大崎朝鮮人小学校を開校(後の愛知朝鮮第十一初級学校) |
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1946年 |
守山町に守山朝鮮人小学校を開校(後の愛知朝鮮第五初級学校) 西春日井郡新川町に新川朝鮮人小学校を開校(後の愛知朝鮮第九初級学校) 宝飯郡小坂井町に小坂井朝鮮人小学校を開校(後の愛知朝鮮第十四初級学校) 名古屋市港区に築地崎朝鮮人小学校を開校 (後の愛知朝鮮第十二初級学校) |
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1946年 4月 |
朝聯千種学院が名古屋市千種区吹上町へ移転 |
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1946年 4月 10日 |
一宮市に愛知県朝聯第八小学校を開校(後の愛知朝鮮第八初級学校) |
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1947年 |
則武朝鮮人学校が中村区、西区の国語講習所を統合し、朝聯中村初等学院に改称 |
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1947年 4月 12日 |
文部省学校教育局長が「朝鮮人児童の就学義務に関する件」を発表 |
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1947年 |
春日井市関田町に鳥居松朝鮮人学校を竣工 |
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1948年 1月 24日 |
文部省が朝鮮人学校に対して学校教育法に基づく認可基準や日本の教育カリキュラムに従うことを求め、従わない各種学校を不認可・閉鎖対象とする方針を通達 |
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1948年 3月 |
朝聯中村初等学院の新校舎(木造1階、6教室)を竣工 |
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1948年 3月17日 |
朝鮮人学校閉鎖反対闘争が各地で開始 |
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1948年 4月 20日 |
名古屋市布井家に中部朝鮮中学校を開校 |
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1948年4月 24日 |
阪神教育闘争 |
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1948年 10月 5日 |
朝聯千種学院が名古屋市千種区豊年町へ新校舎を建設して移転、朝聯愛知県第二小学校に改称 |
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1948年 10月 30日 |
中部朝鮮中学校をはじめ小学校10校、同分校17校、中学校1校、計28校が愛知県知事から学校設置認可を受ける |
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1949年 10月 19日 |
日本政府が全ての朝鮮人学校に「朝鮮学校閉鎖令」を出す |
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1949年 11月 20日 |
朝聯中村初等学院が名古屋市立牧野小学校の分校となる |
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1950年 1月 |
南陽朝鮮人小学校を港朝鮮人小学校へ統合 |
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1950年 3月 2日 |
朝聯愛知県第二小学校が名古屋市立大和小学校の分校となる |
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1950年 4月 |
港朝鮮人小学校が名古屋市立西築地小学校の分校となる |
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1950年 4月 |
朝聯中村初等学院に幼稚班を併設 |
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1950年8月 |
中部朝鮮中学校が太田川に移転 |
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1951年 |
日本の公立学校に特設学級(民族学級)が設置される 名古屋市の白水小学校、岡崎市の広幡小学校、根石小学校、井田小学校、梅園小学校、大樹寺小学校、宝飯郡の小坂井東小学校、小坂井小学校、碧海郡の高嶺小学校などに設置される |
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1951年 4月 |
守山朝鮮人学校を朝聯愛知県第二小学校へ統合 |
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1951年 10月 |
中部朝鮮中学校が守山に移転 |
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1952年 4月 |
朝聯東三学院を豊橋朝鮮中学校に改称し中等教育を実施 |
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1953年4月 |
中部朝鮮中学校が中川に移転。中部朝鮮中高等学校に改称 |
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1956年 4月 |
県下の各初級学校を愛知朝鮮第一初級学校~愛知朝鮮第十一初級学校に改称 |
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1956年 9月 |
中部朝鮮中高等学校が黒川に移転。愛知朝鮮中高級学校に改称 |
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1957年 3月 |
豊橋朝鮮中学校を廃校 |
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1959年 4月 1日 |
愛知朝鮮第八初級学校に幼稚班を併設 |
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1959年 4月 |
愛知朝鮮第十一初級学校に中級部を併設し、豊橋朝鮮初中級学校に改称 |
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1959年 9月 |
豊橋朝鮮初中級学校を豊橋市柳生町へ移転 |
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1960年 3月 |
愛知朝鮮第一初級学校の新校舎(木造2階)を竣工 |
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1960年 4月 |
愛知朝鮮第四初級学校の新校舎を竣工 |
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1960年 4月 1日 |
愛知朝鮮第二初級学校に幼稚班を併設 |
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1961年 5月 |
愛知朝鮮中高級学校を豊明に移転 |
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1961年 9月 8日 |
愛知朝鮮第二初級学校の新校舎(鉄筋3階)を竣工 |
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1962年 8月 15日 |
豊橋朝鮮初中級学校の新校舎(木造2階)を竣工 |
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1963年 3月 |
愛知朝鮮第一初級学校付属幼稚班の新校舎竣工 |
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1963年 12月 |
愛知朝鮮第三初級学校が名古屋市港区九番町へ新校舎を竣工し移転 |
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1966年 2月 |
愛知朝鮮第三初級学校が分校から独立して自主校になる |
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1966年 3月 |
愛知朝鮮第一初級学校が分校から独立して自主校になる |
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1966年 4月 1日 |
愛知朝鮮第二初級学校が分校から独立して自主校になる |
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1966年 |
愛知朝鮮第五初級学校と第六初級学校が統合し中級部を併設、東春朝鮮初中級学校に改称 |
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1967年 2月 14日 |
愛知朝鮮学園が学校法人として認可 愛知朝鮮第一初級学校、愛知朝鮮第二初級学校、愛知朝鮮第三初級学校、愛知朝鮮第四初級学校、愛知朝鮮第十初級学校の設置認可を取得 |
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1967年 3月 31日 |
豊橋朝鮮初中級学校と東春朝鮮初中級学校の設置認可を取得 |
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1967年 6月 29日 |
愛知朝鮮第九初級学校の設置認可を取得 |
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1967年 12月 16日 |
愛知朝鮮第八初級学校の設置認可を取得 |
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1967年 4月 |
愛知朝鮮第三初級学校に幼稚班を併設 |
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1968年7月 |
愛知朝鮮中高級学校創立20周年記念マスゲームを中日球場で開催 |
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1970年 2月 |
豊橋朝鮮初中級学校に幼稚班を併設 |
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1971年 8月 |
愛知朝鮮第三初級学校付属幼稚班の新校舎を竣工 |
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1975年 4月 1日 |
愛知朝鮮第九初級学校が休校 |
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1975年 8月 |
愛知朝鮮第三初級学校付属幼稚園の校舎を増築 |
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1976年 4月 |
愛知朝鮮第四初級学校付属幼稚班を愛知朝鮮第三初級学校付属幼稚班へ統合 |
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1977年 1月 |
愛知朝鮮第四初級学校を愛知朝鮮第三初級学校へ統合 |
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1977年 4月 10日 |
愛知朝鮮第八初級学校の新校舎を竣工 |
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1980年 9月 21日 |
豊橋朝鮮初中級学校の新校舎(鉄筋4階)を竣工 |
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1983年4月 |
ピョンヤン学生少年芸術団が愛知朝鮮中高級学校へ来校 |
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1988年 1月 24日 |
愛知朝鮮第一初級学校の新校舎(鉄筋4階)を竣工 |
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1990年 4月 1日 |
愛知朝鮮第十初級学校を愛知朝鮮第一初級学校へ統合 |
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1994年 |
愛知朝鮮中高級学校が全国高等学校体育連盟に正式加盟 |
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1994年 3月 22日 |
JR各社が朝鮮学校生徒の通学定期の割引率を一条校並みにすることを決定 |
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1994年 4月 |
朝鮮中級学校の全国中等学校体育連盟への加盟が認められる |
| 1999年 4月 1日 |
豊橋朝鮮初中級学校の中級部を愛知朝鮮中高級学校中級部に統合し、豊橋朝鮮初級学校に改称 |
| 1999年 4月 1日 | 愛知朝鮮第八初級学校を愛知朝鮮第一初級学校へ統合 |
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1999年 7月 |
朝鮮高級学校生徒の大学入学資格検定試験受験資格と朝鮮大学校卒業生の国立大学院受験資格が認められる |
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2000年 4月 1日 |
愛知朝鮮第一初級学校, 愛知朝鮮第二初級学校, 愛知朝鮮第三初級学校の三校を統合し、名古屋朝鮮初級学校を新設 |
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2001年 1 月 9日 |
豊橋朝鮮初級学校付属幼稚班の設置認可を取得 |
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2006年 4月 1日 |
東春朝鮮初中級学校の中級部を愛知朝鮮中高級学校中級部に統合し、東春朝鮮初級学校に改称 |
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2019年 2月 |
愛知県民族教育の未来と新校舎建設を推進するための「ミレ建設委員会」が設立 |
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2021年 5月 |
名古屋朝鮮初級学校と愛知朝鮮中高級学校の新校舎建設着工 |
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2021年~2023年 |
東春朝鮮初級学校の耐震補強・改修工事を実施 |
| 2022年 4月 | 名古屋朝鮮初級学校が新校舎竣工に伴い豊明市に移転、「入舎式」を実施 |
| 2022年 6月 | 愛知朝鮮中高級学校寄宿舎のリニューアル工事が完工、「改修工事完工式」を実施 |
| 2023年 4月 | 愛知朝鮮中高級学校の新校舎竣工、「入舎式」を実施 |
| 2024年 10月 13日 | 愛知民族教育新教育施設竣工祝賀会を開催 |
| 2025年 11月 2日 | 名古屋朝鮮初級学校創立80周年記念式典及びトブロ祭りを開催 |
| 2026年 8月 30日 | 東春朝鮮初級学校創立80周年記念式典及びサマーフェスタを開催 |
